今更とかだいすきだから(´・ω・`)

自己制作物について語ったりしてみるブログ。

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盛大に遅れてすみません!!


まとめ動画お疲れ様です!
そして改めまして、語ってくださった皆様、本当にありがとうございました!

ちなみにレビューは、こうガツンと心にきたモノを選ばせて頂きました。
いやぁ今までの参加者の皆様が上げていた嬉しい悲鳴を、私も体感することができました。
3個選べってきついですね…w
いや枠が増えたところで、それはそれできつい事には変わりないんでしょうけれどもw


以下、個別返信です。

>七宮さん
”…と思いたい”がグッときます…!
最後の一文には激しく同意です。
それは楽しいことばかりではないかもしれないけれど、誰も欠けることなく、
最後には笑いあっていられるのがアイマスの世界であってほしい。
そういう温かい空気が一番似合ってますよね。


>cha73さん
確かに、私たちはいつだって会いに行けるのに、向こうは永遠に受け身しか取れないんですよね。
これはそんな彼女たちの精いっぱいの願いの歌なのかもしれません。
”ありふれた人生””さよなら”前者は特に具体的に説明できるわけではないのだけれど、確かに春香さんと感じてしまう不思議。


>ot02070(音P)
なんらかのプロデューサーだけでなく、その世界を楽しんだファンの方々も含めてってことですね。
今こちらにとどまっている身として、本当に感謝と祝福をしたい。
それに確かに”便りでも欲しい”ですね。
それが来ただけで、こちらはお祭り騒ぎにすらなれますから。


>ショコラさん
なんてほほえましい光景!
私の中でmy songの歩み寄っていくシーンがその”迎え入れる先輩”の構図にピタッとはまって、こちらまでとても温かい気分になれました。
あんな素敵な先輩たちがいてくれるのだから、きっと春香は大丈夫ですね。


>karasu_01(鴉)さん
特に難しいことを考えなくても見れる動画になっていたようで、ひとまずホッとしました。
抑揚や雰囲気すべて含めて、音に合わせて映像が動く。
その気持ちよさって何よりも大切だと思ってます。
それこそ、この段階で不快になったら中身も何もあったもんじゃないですしね。


>グレゴールさん
黒ラフタイムは喪服に見立てたつもりだったりします。
伝わったようで何より!
自分で最後のあの笑顔は特に大切な1シーンだと思っているので、
ズバッと”結論は春香の笑顔”と言っていただけると、非常に気持ちいいです。


>悪来(仮)さん
私もそのイメージがついて離れませんでした。
なので違う路線を行ったサイハテ宇宙派をみて、この発想は凄いって感動したり。
ですよね、いつかさよならする日は必ず来てしまうんですよね。
その時にこの別れの言葉を、それぞれが思うがままに感じていただけたなら幸いです。


>medicさん
書き直しでイキナリ自分の解釈に近くなっていたので、
どこかから何か覗かれてるんじゃないかとドキッとしましたw
そうなんですよね、もし仲間がいなかったら、最後の春香さんは笑顔でさよならを、
いや、もしかしたら、ただのさよならさえも出来なかったかもしれません。


>Seiさん
どう頑張ったって独りになんてなれっこないんですよね、みんながどこまでも助けに来ちゃうから。
765プロの仲間ってとても大きな、大切な存在だと思うんです。
春香も、もちろん他のアイドル達も、それぞれがそう思い合ってる。
だから、春香もそれに笑顔という形で答えられたんだって思います。


>サブシンさん
”アイドルとしての自分を自覚”ってなんだかカッコイイな。
765プロの仲間と出会いが、春香にとってそれこそ運命の出会いだったのかもしれませんね。
学生も終わり、アイドル一筋の新境地に立った春香さん。
その姿には、どこか力強さを感じるようです。


>ガラクタさん
まずはブログでの長文語りありがとうございました!
一緒にここに感想を書こうかとも思ったのですが、やっぱり後日ブログのほうにコメさせていただきますね。
なのでここではあっさり。
煙はそう来たか!って感じでした。
ただその要素を提示されるだけで、よりスマートに絵が浮かんで来るんですよね。
これは面白いなぁ。


>damehumanoidさん
こっこれは惚れてまうで…!
ストレートに感情が乗っている文章にガツンとやられました。
自らこう作っておきながら、私も同じなんです。
”本心から、最後に見せた笑顔の春香でいさせてやりたかった”んです、出来ることならば。


>RDGさん
1行にならなくてすみません!いや、してやったりというべきなんですかね?w
あからさまに重々しい映像にはしたくないし、けどもちろん歌詞の重みも捨てる気はなかったので、
本家のように、表面でもおいしい、中まで行ったらもっとおいしい、
そんな動画になってくれていたなら幸いです。


>名無しさん
なかなか自虐的な…いや、俯瞰的視点ってことはそれは違うのかも知れませんが、
わざわざ付けられたそのタイトルも含めてなんだかそう感じてしまいました。
ヒヤッとするような、ゾクッとするような、ドキッとするような、ハッとするような。
何に対してかは自分でもよくわかっていないのですが、とにかく半端じゃない衝撃を受けました。


>nowaさん
そういう最後のステージってなんか良いですよね。
確かにお別れだけど、みんな前を向いているような気がして。
涙も流すかもしれないけれど、それは悲しさより感謝って感じがするような。
この春香さんはしっかり前を向けているようだから心配ないですよね、よかった!


>スパイキーさん
これは良いストーリー!
そうなんですよね、結果として恋は一度終わってしまったけれど、
春香はアイドルを続けるんですよね、多くのファンに向けて歌を届けるために。
ってあれ、そうか、これはまんまTrueENDなのか。

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